四十路熟女 会社の地味な人妻経理を ≪濃厚マゾ潮≫吹き散らかす、俺専用の愛人に仕立て上げた―。 白石茉莉奈
地元を離れ東京で暮らしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家へ帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。祖母が亡くなり、落ち込んで半分寝たきりになっている祖父を母さんが介護している。父は家庭に関心がなく、出歩いてばかりだ。そんなある日、祖父の部屋から妙な声が漏れてきた。あれは、紛れもなくメスのよがり声だった。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では乳をしゃぶられ、祖父のチンポを愛おしそうにしごく下品な母さんの姿があって…。
